月別: 2016年12月

遊びに行くには「お揃い」が重要なファッションセンス

異性や同姓に限らず「遊ぶ」がキーワードになった外出はドキドキしてしまいます。

2人きりのデートや食事でも「お揃い」は大事な要素だと思いませんか?

今日は趣味が合う2人だから、
服装も何かを揃える等は楽しい事ですよ!

例えば、ベルト・バッグ・帽子は
簡単で合わせやすいポイントになります。

でも、あんまり同じモノだと…キツク思われるのもありがちな話です。

そこで、似ているけど何か違う事が、
お洒落なデートファッションじゃないかと感じますね?

例えば、ブランド統一は普通だから…

違うブランドで「ニュアンスが近いモノ」をチョイスすると
イヤミが無く自然な感じがしませんか?

これは、アクセサリーにも使える技だと思います。

仲良しな二人は「似ていてお互いがセンスが良い!」を狙うのにもピッタリですよ!

後は、行く場所によって「ラフ~キレイ」を着こなせば
上級者テクの仲良しコーデの出来上がりですね。

最後に注意する事は…シツコクならないナチュラル感を保つ事です。

じゃないと、巷のピンク!?カップルになってしまうかも…です。

細い部分はタイトなパンツ、気なる部分はオーバーなトップスを。

中学から大学卒業まで女子校だった私は異性の友人が少なく、
あまり特定の異性と遊ぶことに興味がないため、
女子と遊びにいくコーデをお話ししたいとおもいます。

遊びにいくときは必ず細い部分は強調しています。

あまり女性らしい胸などは強調する必要がないので
いかにオシャレで細く、スタイルがよく見えるかを徹底しています。

私は昔から脚だけやたらと綺麗で
新宿二丁目では脚だけなら地区で一番いい女と言われていました。

なぜそこまで言われるようになったのかというと、
自分の脚の形を研究して一番綺麗に見える丈のパンツを履いていたからです。

ショートパンツでも股下何センチ、
膝丈なら何センチ、ロングならここがでるようにする。

そして全てピッタピッタなものなど。
そして細さを強調させるためにトップスはメンズのLLを着たりしていました。

勿論年頃の女子がメンズのLLをきているわけもなく、
周りからはそのワンピどこの?オシャレだね!と言われていました。

ワンピではなくただ大きいものを着ていただけです。

あとはアクセサリーや小物でポイントをつけるだけです。

そんな簡単なコーデで友達と遊びにいくスタイルです!